包装学基礎講座

(4) 金属容器の科学 目次 鶴丸 迪子署

1 概諭

  • 1 金属容器の歴史
  • 2 金属容器用材料
  • 2.1 包装材料中の缶材料の位置
  • 2.2 缶材料の特性及び製造技術
  • 2.2.1 スチール材
  • 2.2.2 アルミユウム材
  • 2.2.3 缶用副材料
  • 3 金属容器の市場、種類及び製造法
  • 3.1 缶の生産。使用状況
  • 3.2 缶の種類及び製造法
  • 3.2.1 缶の分類
  • 3.2.2 製缶方法

2 各論

  • 1 3 ピース缶
  • 1.1 接着缶
  • 1.2 溶接缶
  • 2 2 ピース缶
  • 2.l  DI缶
  • 2.2 TULC
  • 2.3 PET 樹脂被覆DRDディストーションプリント缶
  • 3 易開封蓋
  • 3.l SOT エンドの省資源化技術
  • 3.2 SOT エンドの開口事故防止技術
  • 3.3 省資源易開封スチールEOE
  • 4 充填、評価、管理技術
  • 4.1 充填方法
  • 4.2 示熱インキ

3 缶の腐食

  • 1.  缶内面腐食
  • 1.1 腐食及び腐食を支配する因子
  • 1.2 腐食進行の過程
  • 1.3 腐食の形態
  • 2  缶外面腐食
  • 3  腐食評価法
  • 3.1. 基礎的評価法
  • 3.2 実用的試験法

4 容器・材料の「リサイクル」

  • 1. スチール缶
  • 2  アルミニウム缶
  • 3  金属容器の社会性

おわりに